タイピング

タイピングで最高速度を出すコツ

RTC予選が話題ですが、やっぱりタイピングでは自分のベストを出したいですよね。

タイピングを趣味でやっていない人にとっても多分文章作成とかで以下のことを意識すれば効率よく仕事ができるかもしれません(知りません)

自己流の最高速度の出し方(自己べ)についていくつか語っていこうと思います。

対象者

タイピングのモチベが僕以下の人(私RTC本戦出場するような速さを持っているわけではないです。タイパーと比較すると遅い方です)

必要な環境

部屋の温度

26度〜28度が適温です。少し暖かいくらいがちょうどいいです。私の場合は末端冷え性なのでいつも手が冷たくて全然力が入りません。指があたたまると必然と指が動きやすくなるので暖かいのに越したことはありません。しかし、30度を越えてくると暑いです。

指を洗おう

石鹸でゴシゴシしっかりと洗いましょう。油分や埃が付いているとキーボードのキーの感触が悪くなってしまいます。洗ったあとは水分をしっかりと拭き取りましょう。

姿勢よく

私は背筋を伸ばして打つ姿勢とだらーんとして顔と手の位置が同じになるくらいまでるかです。基本前者です。足も地面にちゃんと付けることによって、安定した打鍵ができます。

後者で打ってもそんなに速くないので前者がおすすめです(後者で打つときは疲れた時)

あと、目線が真っ直ぐになっているかどうかもポイントです。見下ろしてしまうと手元の打鍵が視界に入るのが邪魔になってしまうので、目線と文章は地面と並行のほうが良いと思います。

脱力

肩の力、指の力は極力抜くようにしましょう。力が入るとミスタイプが増えてしまったり怒り狂ってしまうことが多々あります。

速く打つ<正確に打つ

速く打とうとするのは序盤は案外効きます。しかし、後半からミスが増えてきます。正確に打つことで冷静さを保て、文全体で安定したスピードを出すことが出来ます。(速く打とうとすると特定のワードだけ速くなったり遅くなったりしてロスが大きい)

タイピングサイト以外の開いてるタブは全部消す

特にTwitterの動画です。自動再生されると気が散ってしまいます。

それ以外でも色がカチャカチャしているとウザいです。

イヤホン(ヘッドホン)をする

これはe-typingをやっているからかもしれませんが、ビープ音は大事です。記録更新するためにはノーミスに近い記録が必要です。そのため、ビープ音がなったら反射的にescを押す癖を付けておくと便利です

時間に余裕を持ち、何も考えない

虚無虚無タイピングしないと更新できませんよ!(自己流)

色んなことを考えているとタイピングロスが生じてしまいます……時間が空いてるときにタイピングしましょう

精神状態、体調も影響するので日々の健康も大事です

僕は最近こむら返りでふくらはぎが筋肉痛なのでベストではありません。

(e-typing)ショートカットキーを覚えてタイピング中は絶対にマウスに触らない

集中力を維持させるために絶対にキーボードから手を話してはいけません。

雨がふろうと槍が降ろうとという気持ちで打てばきっと更新できます(知りません)

(e-typing)キーガイドは消す

ウザいので

まとめ

自己流が最強です。

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