タイピング

毎パソを振り返って

初めて毎パソに参加したのは秋頃だったような。当時はタイピング速度もそこまで速くなくて全国大会は出られなかった。

よくわからないけどものづくりコンクールっていうやつが上位150名くらい取ってたからそれには入ってオフライン大会には出た記憶はある。

そのときは17ミスで失格。決勝にも行けずに帰った。

過去の話は置いておこう。先日、毎パソの6月大会が開催された。部活の後輩に参加を呼びかけて団体で参加した。

打ち終えた直後の感覚だと

ローマ字

ミスが多かった。そこまで打てたわけではなかった。まぁ微妙。

和文A中学生

打鍵数は過去最高。ミスは知らないが、打ってる途中では確認できなかった。

英文A

もうちょい練習しておけば良かったと反省。初見レベルの速度で、ミスもそこそこありそう。

といったところだ。実際練習量はローマ字20回程で和文が10回程、英文は3回ほどしか無い。

主な理由としては、パソコンを新調させたことが大きい。前のパソコンはもちろんWindowsなのだが、今の新しいパソコンはUbuntuだから毎パソの練習ソフトが入らない。(厳密に言うと使えない)

練習はほとんどしていない状態なのでまぁ……といったところ。

結果は

ローマ字7位

和文4位

英文5位

思ったよりも高くて驚いた。

ローマ字はノーミスだったら……ってことも考えたが、まぁそれが実力なんだろう。

調べていくとどうやら2部門以上で全国大会出場が決定しても出場できるのは1部門だけらしい。

どちらかといったら和文を選ぶことになるだろう。

英文は強敵USK君がいるからな……

できれば一緒の土俵で戦ってみたいけれど、1つしか出られないのなら……と

とはいえ近年の全国大会は予め文章が配布されない為、練習といっても打鍵力を上げる練習くらいしか無い。

僕のような怠惰なタイパーは練習を怠って当日を迎えることになるのだろう。

e-typingでもやろうかな。

ここで驚いたことがもう一つあってローマ字の全国大会のボーダーだ。

例年だと360付近なのだが、今年は400になっている。

相当高い。

もちろん、課題文章の難易度にも左右されると思うがそれを加味しても非常に高い。

参加者のレベルが上がったということなのだろうか。

決勝大会ではキーボードの殴り合いが勃発しそうだ。(ア)

 

秋季大会はローマ字と第二部門(初参加)の参加を予定している。

タイピング練習の時間は昔よりも明らかに減っているが、タイピングの活動もしていきたい。

 

ただ思ったことを書き連ねただけの文章ですが、読んでくれてありがとうございました。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です